G-Boxといえばタンゴ

タンゴのプロフェッショナルから、グループレッスン、プライベートレッスンを受講できます。

レッスンは初めての方から受講できます。
プライベートレッスンでは、マンツーマンでのレベルアップや振付けを覚えて一曲踊れることを目指します。ミロンガ(パーティ)やプラクティカ(練習会)で楽しみながら練習し、年に一度の「ジョルジュショー」では日頃の成果をご友人やご家族に見て頂けます。

※只今、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)の感染拡大を防ぐ目的でスケジュールを大幅に変更しております。

レッスンスケジュール

初級 月曜日 19:30-21:00

インストラクター:関谷 浩和
受講料:2700円 *初回のみ1000円

プラクティカ 月曜日 21:00-22:30

インストラクター:関谷 浩和
受講料:1000円

インストラクター

hirokazusekiya

関谷 浩和

2004年よりアルゼンチンタンゴを始める。五十嵐純子、荻野華一氏に師事。同年、講師として活動を開始する。
2008年ライラ&レアンドロに師事。

銀座、四谷など都内各地での講師を経て、現在、恵比寿・高田馬場・代々木・神田・西日暮里にてレッスンを行う。
「タンゴのASOVIVA」「サンバ・ジ・ガフィエイラの宴」等ダンスイベントを主催する。

東京下町生まれ。ジュエリー職人でもある。

アルゼンチンタンゴについて

19世紀後半にアルゼンチンの首都ブエノスアイレスを中心に生まれた音楽・ダンス。
当時、アルゼンチンには世界中から新天地を求めて移民が集まり、様々な人種が共存 していた。
タンゴは、始めのうち港町のボカ地区を中心にフラストレーションのハケ 口として男同士で踊られていたが、
その後娼婦を相手に踊られるようになり男女の踊りとなっていった。
音楽は、初期のうちギター・バイオリン・フルートで演奏されていたが、
移民によっ て持ち込まれたバンドネオンが加わると、哀愁のあるロマンチックな旋律が生まれ た。
その後、タンゴはヨーロッパに渡りパリを中心に発展し、本国アルゼンチンでも下層 階級から、序々に一般へと広まっていった。
日本には1970年代から楽団とダンサーが来日していたが、1987年ブロードウエイで ヒットしていた
「タンゴ・アルヘンティーノ」公演で一気に多くの人の知られるところ となった。
2003年にはタンゴダ ンス世界選手権がアルゼンチンで開催され、世界中にタンゴダンスの広がりを見せている。
今や日本でも多くの愛好家に親しまれるようになった。

アルゼンチンタンゴの魅力

タンゴを始めた方は大多数が、その魅力に虜になってしまうようです。

年齢に関係なくできる

生徒さんは20代~80代の方がいらっしゃいます

ひねりの効果でウエストが細くなった 

オーチョという動きはウエストを捻ります

アンチエイジングに効果的

特に足腰がしっかりします

姿勢が良くなったと誉められる

上半身は引き上げ、体幹もパワーアップします

タンゴは奥が深い

スタイルや踊り方が幾通りもあり、自分に合ったものを選んでいくのです

世界中で踊られていて、踊ることでコミニュケーションできる

言葉が通じなくてもタンゴは踊れちゃうのです